子どもたちのカフェ訪問

『希望の村』では、子どもたちが縦割り(下級生から上級生までが一緒に)でひと部屋のファミリーをつくって暮らしています。 11 月 8 日、女子のファミリーから7人が、『さくらフレンズカフェ』にやってきました。 来たことのある上級生がいるので、付き添いの先生なしでタクシーに乗ってやってきました。 いつものように、焼きそば、お好み焼き、たこ焼きなどなど、ベトナム人からも人気のメニューがズラリと並びましたが、あっという間になくなりました。 さらにでてきたオムライスに「もうおなかがいっぱいでしょう?」と聞くのもなんのその、これもあっというまに平らげて、その後のカツもペロリン。子どもの胃袋は無限のブラックホールでした。 食後は、自分たちの里親に送る干支のネズミを描きました。 子どもたちの熱心さに感心しました(この子たちの里親さんにはクリスマスカードと一緒に送られます)。 最後は「壁の穴通しゲーム」ではしゃぎました。 (こちらの準備次第で盛り上がったりそうでなかったりするので、毎回出し物には頭をひねります) きてくれた子どもたちを紹介します。 スクリーンショット 2020-01-23 17.46.25.png アン 15歳、10年生(高校1年生)。数学と物理が好き。 9月の始業式に代表としてスピーチした。 ダンスと歌が得意。 日本語も習 っていてなかなか上手です。 アンがおなかにいるときに、父は死亡。 2 歳の時、母も低血圧で死亡。その後、祖母も亡くなり、小学校 2 年生で『希望の村」に。 このファミリーの一番のお姉さん。しっかりものです。 スクリーンショット 2020-01-23 17.49.43.png ニュー ろう児 13歳 ろうクラス2年後期。 勉強は好きで、特に国語が得意。 刺しゅうも好き。 こちらも簡単な手話しかできないので、ろうの子と話すのは、なかなか難しい。 「これ好き?」と手話で聞くと、うんうんと、うなずいてくれる。 スクリーンショット 2020-01-23 17.52.11.png タム ろう児 8歳 ろうクラス1年前期。 ブランコが好き。 同じファミリーの姉(ハン)によると、ろうの子の一日の生活は、5時に起き、歯を磨き、そうじをして、6 時朝ごはん、8時から10時の間、勉強、11時食事。2時から4時、勉強。その後刺繍や絵の勉強とのこと。 スクリーンショット 2020-01-23 17.52.18.png ハン 14歳、9年生(中学4年生)。 数学が好き。歌が好きでポップミュージックをよく聞く。 サントームという歌手 のファン。 同じ部屋に妹(ろう児)のタムがいるので、姉としても安心。 ハンは妹タム の世話をするためもあって3 年前に「希望の村」に 入った。二人はとても仲がよく、今日もなにくれと面倒をみていて、困れば 手伝っていた。二人に通うあたたかい雰囲気は格別だ。 スクリーンショット 2020-01-23 17.58.57.png スクリーンショット 2020-01-23 17.59.53.png ヴァン 11歳 ろう1年後期。 勉強は好きだけど、教科が何かは、聞いても首をかしげて「わからない」。 刺しゅうや絵が好き。 色は紫が好きで、紫色の上着を着ていた。 スクリーンショット 2020-01-23 18.00.10.png チャム 9歳、3年生。 国語が好き。 友達がいるし、お菓子ももらえて楽しい。 人形が好きで『希望の村』ではときどき人形を連れて歩いている。 寝るときも人形と一 緒。 今日の絵では最後に干支ネズミの目に涙を描いた。「なんで、泣いているのかなぁ?」と聞くと「わからない」と。 後日所長にこの話をすると「両親は突然 消えた(刑務所)。それが、関係あるかな」と。いつも、ニコニコしているのに、心の中はどんなかな? 私の孫たちもチャムの「里親」になっていて時々お手紙を書く。幼子同士の状況を比べてしまい辛い気持ちになることもあり、気がかりなネズミの涙だった。 スクリーンショット 2020-01-23 18.00.16.png イエン 13歳、8年生(中学3年生)。 両親が離婚し、8 月にきたばかり。 『希望の村』はご飯がおいしいし友達がたくさんてとても楽しい。 英語が好きというので、簡単な英語で話しかけるとポンポン答えてくれた。 イエンはいつも笑顔で表情が豊かな子だ。 イエンの里親はふぇみんの里親つながりのミャンマーの人。 みんなに「勉強が一番好きな子は?」と聞くと、イエン、ハン、アンの手がさっとあがった。 「仕事が好きなの子は?」と聞くと、 みんなの手があがったが、アンちゃんが 「うそ! きれいにしないので、よく寮母さんに怒られる!」と白状した。 「食べるのが好きな子は?」には全員の手があがりました。当然です。
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『希望の村』にサンタが!

スクリーンショット 2020-01-23 16.20.27.png 希望の村にサンタがやってきた!(12月27日) 『サンライズ・ダナン』という、ダナンで仕事をしている日本の若者チームがいます。 「観光大使として日本人にダナンを知ってもらい、好きになってもらう」がコンセプトだそうで、『希望の村』の支援もはじめてくれています。 活動の一環として中秋やクリスマスのパーティでは、子ども達にプレゼントを持ってきてくれました。 先日『さくらフレンズカフェ』にも来てくた時には『ふぇみん』の『希望の村』支援の歴史をお話しました。 これから『希望の村』の子どもたちのためにお互い協力していきましょうと意気投合。 「私たちは IT 関係は苦手なので、どうぞよろしく!」というと「まかせてください!」と心強いお返事をいただきました。 これからが楽しみです。 皆さま、見守ってくださいね。 スクリーンショット 2020-01-23 16.20.18.png 『サンライズ・ダナン』と希望の村所長のビンさん
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Merry Christmas & Happy New Year!

スクリーンショット 2020-01-23 16.45.30.png 12月18日 クリスマスムードのさくらフレンズカフェにて 『さくらフレンズカフェ』に、『希望の村』から所長ビンさんと上部組織『困難な子どもと女性を支える会』のホアさんたち5人が、年末年始のご挨拶にきてくれました。 ベトナムで新年(テト)と言えば旧暦で、今年は1月25日からですが、駐在員の私の予定に合わせて来てくださいました。 『困難な子どもと女性を支える会』のホアさんは、何事にも熱心な人。 きれいなお花とクリスマスケーキをおみやげに『困難な子どもと女性を支える会』から3人もご挨拶にきてくれたのは初めてのことでした。 クリスマスケ ーキは、カフェのスタッフになった『希望の村」の卒業生たちがあっという間にたいらげて、「花より団子」の景色でした。🎂
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ダナン便り

ダナン便り 今回は、8月26日から約ひと月ダナンに駐在された渡辺さんからの報告です。 涼しかったり、暑かったり、大雨だったり、ダナンも気候が変わりや易くなっているような気がします。環境問題もいろいろ出ているようで、9月初めは2,3日断続的に断水。浄水場に海の水が入ったとかで、断水になったとの話を聞きました。(地下水があり、玄関先に1か所水が出るので、まだ助かります) その時は台風の影響で大雨。水道からは水が出ないのに、天井から水が降って来て、笑い話みたい!!ポチャ、ピシッ、チャポ。まあかわいい雨漏りでした。ちょうど家賃を払う時だったので、すぐに直してくれました。  9月13日は中秋でした。ベトナムでは、月餅を食べ、獅子舞いが出ます。元は子どもたちのグループが、手作りの提灯を下げて、近所を練り歩き、お菓子やお金をもらって楽しみました。最近は、ホテルなどが業者を呼ぶそうです。また、店の開店の時に、獅子舞を呼ぶこともあります。写真は『さくらフレンズカフェ』の隣に洋服屋さんが開店した時の獅子舞です。 獅子舞.JPG 月餅.JPG 月餅 1 始業式 8月29日 『希望の村』でも、新年度が始まり、始業式が行われました。いつもの通り子どもの歌と踊りが終わると、太鼓の音演奏に乗って、国旗が入場します。国歌を歌って、ホーチミンの子どもへの手紙が読まれます。ここは、社会主義国ベトナムです。 ビン所長の挨拶のあと、上部団体の所長、ふぇみんの里親を代表して私も挨拶をしました。そのあと、子どもたちに、新しい毛布、かばん、各部屋お菓子などが配られ、そしてみんな新しい制服を着ています。 終業式には、成績や態度のいい子はいくつもの賞状や賞品をもらえますが、もらえない子もいて、見ている私はハラハラしますが、始業式には、全員がもらえるので、安心です。 もっとも、今年大学に合格した4人の子は、どこかの団体から賞状、賞金(50万ドン—約2500円)や賞品をもらいました。 『希望の村』は、市の費用で壁や天井が塗りなおされ、きれいで、清潔になって、気持ちよさそうでした。各部屋に時計とクローゼットが1個どこかの団体から寄付されていました。 始業式.JPG 2 卒業生の進路  今年の高校卒業生に対しては、2月ごろから親も含めて面接を繰り返して、相談をしてきましたが、進路は次の通りです。ふぇみんによる自立支援は、授業料を年間約3万円と、生活費月約3000円を支援します。毎月ふぇみんの事務所に来て報告をして、生活費などを受け取ります。日本語の勉強については、駐在員が時々理解度をチェックし、復習を手伝っています。  「在宅支援」は、家族の手伝いをするためとか、逆にそれなりに家庭がしっかりしているが貧しい、というような場合に、家庭で生活をして、『希望の村』から支援金を渡しています。最初からの場合は、里親を付けていませんが、途中で在宅支援になった場合は、里親はそのままです。 ○フイさん(在宅支援、里親なし) 高校の勉強は終えたが、卒業試験を受けず、ダナンのカフェで働いています。 ○ユエンさん(在宅支援、里親なし) 師範大学(地理専攻)に合格し、大学に通っています。日本語を勉強したいとの希望を持っていますが、大学での勉強の様子を見てからにします。 ○リンさん (在宅支援、里親なし) 師範大学(心理学専攻)に合格しましたが、新聞奨学生で、日本へ行くことにし、さくらセンターで日本語の勉強をしています。 ○ホアさん (敬称を省略します、以下同じ) 残念ながら、高校卒業試験に不合格で、さくらカフェで働きながら、卒業のための勉強をします。 ○ハオさん 経済大学(経理専攻)に合格し、大学に通っています。日本語を勉強したいとの希望をもっていますが、様子を見てからにします。経済大学は授業料が高くて、大変です。 ○ユンさん (在宅支援、里親なし) 師範大学(国語専攻)合格しましたが、新聞奨学生として、日本へ行くことにし、さくら日本語センターで日本語を勉強しています。 3 希望の村で、日本語の勉強が始まりました(9月22日)。 日本で新聞配達をしながら、日本語を勉強した、ラーさんが、今年6月に帰国し、『希望の村』の日本語の先生になりました。日曜日に教えてくれます。リーさん以来、ジェムさん、ガーさん、ルーさん、リーさんと卒業生が教えていて、嬉しいことです。下クラスは17人が登録しています。元気よく、「せんせい」「おはようございます」「ありがとうございます」などを勉強しました。初日ですから、渡辺が一緒に行って、教えました。上のクラスは一人しかいませんが、頑張っています。 休まずに勉強を続けてくれるといいと思っています。 4 『希望の村』から『さくらフレンズカフェ』訪問 VK4 9月22日    タクシーで10人がやって来ました。おとなしく座りましたが、いざ料理が出てくると、食べるは、たべるは。その食べっぷりは、素晴らしく気持ちのいいものです。はじめ添えてある野菜を残そうとしたのですが、私とタオさんが食べると、それからは残さず食べてしまいました。たこやき、トンカツ、オムライス、巻きずし、焼きそばの5品を平らげてしまいましたので、お好み焼きを追加したら、さすがに、お腹一杯になって、ふくれたお腹をさすったり、ベルトを取ったり。(帰ろうとした時、ベルトが落ちていた!) 今回は、珍しく巻きずしが一番人気。 ○タイくん  19歳 ろう4/2 好きな科目は算数、好きなことは切り紙のカード作り。毎年贈られてくるカードは彼が中心になって作っているんですね。 ○クアンくん 17歳 ろう4/2 好きなのは算数とサッカー。痩せているけど、大食いで、お皿に残った料理を全部たいらげてくれました。 ○チウくん 14歳 中4 好きなのは、歴史、カード遊び、サッカー。14歳だけど、リーダーを任されています。手話もとても上手で頼れます。困ることはと聞いたら、みんながいろいろな物をなくすこと、ですって。 ○シンくん 14歳 ろう2/1 好きなのは、算数とサッカー。トイレの掃除がファミリーで分担の仕事だそうです。エライね。 ○バウくん 10歳 小5 好きなのは国語と漫画。坊主めくりで坊主が何度もあたり、楽しい悲鳴。 ○バウくん 13歳 中3 勉強はいろいろ好きだけど、一番は国語と生物かなあ。サッカーが好き。巻きずしが一番気に入ったらしくて、パクパク。シブイですね。わさびを食べさせようとしたけど、引っかかってくれませんでした。 ○ヴィンくん 17歳 高3 好きなのは数学、ゲーム。勉強が良くできるそうで、将来、医学部か、工科大学が希望です。 ○ビンくん 7歳 小2  好きなのは、算数とレゴ。一番のいたずら者と言われた通り、あちこち動き回り、レゴを見つけたら、大喜びで、立派なのを作りました。 ○ヒエンくん 7歳 小2 好きなのは、算数とサッカー。入ったばかりだけど、みんな優しくて、楽しいそうです。 ○ナムくん 12歳 中1 好きなのは、生物とサッカー。この子も入ったばかりだけど、もうなじんでいるようです。 ○ロックくん 8歳 ろう1/1 熱があって、来ませんでした。 一番やさしい子は? タイくん  一番いたずらな子は? ビンくん 一番よく仕事をするのは? タイくん 一番良く勉強するのは? ヴィンくん その後、坊主めくりをして、盛り上がりました。 このファミリー(縦割りのルームメイトです)も、みんなおっとりとしていて、楽しく生活している様子が伺われました。 VK4.JPG 坊主めくり.JPG 5、今年度の手話の授業が始まりました。9月23日(月)  2人の先生が来て、子どものクラスがレベル別に5クラスと、先生のクラスです。昨年の2人の先生のうち、一人は出産予定なので、新しい先生が来ていました。昨年泣いて席につかなかった子がちゃんと勉強していました!! 手話.JPG手話新.JPG 6 卒業生のナーさんが『希望の村』で教え始めました。 2014年からドンナイろう学校で勉強していた ナーさんが、中学校の勉強を終えダナンに帰ってきました。週に2日、絵を教えたり、ろう児の授業のアシスタントをしています。週3日は、Central Deaf Service でアシスタントをしながら勉強をしています。 Na.JPG
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ダナン駐在のお仕事

ダナン「希望の村」を支援するベトナムプロジェクトでは、「希望の村」卒業後も子どもたちの自立を支援するために日本から主に里親でもあるスタッフが駐在しています。 縫製の自立支援工房「アートさくら」に卒業生とともに過ごすスタッフもいれば、スタッフによってそれぞれの滞在の仕方があります。 今日は、駐在初体験の太田さんのお話です。  竹内さん、渡辺さんの本格的駐在とは違う太田の駐在生活を紹介します。カフェから徒歩5分弱の1ヶ月29,000円のホテルに滞在しています。最初はゴキブリと格闘しましたが、竹内さんからゴキブリよけを貰ってから落ち着きました。朝食付き(麺orフランスパン+目玉焼きの2種類のみ)を交代に飽きずに食べ続けています。  通常は「さくらフレンズカフェ」の裏にあるふぇみん事務所にいます。そこへは自立支援を受ける子が1か月に1回訪ねて来ます。その子たちから日常の問題や様子などを聞き、自立支援金を渡し励まして帰します。その他、夏休みなので希望の村の聾学校(小学校のみ)を出て聾の中学以上の学校(ホーチミン近くドンナイ省)へ行った子達が成績の結果を見せに来ます。今年もお母さんやおじさんなどに付き添われて報告に来てくれました。  今後は、希望の村をこの夏卒業した子どもたちと進路面接(私はきっと置物の狸かな?)、職員研修の見学が控えています。 その他はカフェに顔を出し、全体を見ながら、料理を注文して味のチェック(といっても代金は自己負担)、日本人のお客さまへの対応(ふぇみんの活動紹介、荷物の預かり、お話し相手)、スタッフの日本語勉強の手伝い(週3回)、日本語学習者とのフリートーク(週に5~6時間20名ほど)、多忙時にはウエイトレス、合間をぬってアートさくらへの縫製依頼の対応(まれ)。週1でヤングボランティアのメンバーと会議(現在はメニューの改良作業)、そしてイベントの手伝いです。  「もっと知ろうよベトナム再発見」は竹内さんが若い駐在員の奥さんたちを巻き込んで立ち上げた勉強会で、現地の日本人の交流の場になり、広い意味で『希望の村』をサポートする輪が広がっています。6月のテーマは、ダナンの環境問題。その他にも「さくら日本語学校」との共催の七夕祭りでは、竹内さんと私で36人に浴衣の着付けをしてヘロヘロになりました。今月末には日越交流イベント3日間にカフェも出店して、希望の村の子どもたちも招待する予定です。  カフェにいて一番刺激的なことは、これまで接したことのなかったまったく別世界の人に出会えることです。定年退職後、ベトナムでIT会社の立ち上げにやってきた人やボランティアで日本語を教えに来た人、『希望の村』支援をしてくださる横浜の会社の社長さん(日系ブラジル人で紆余曲折の末日本で会社を立ち上げた方)は村へ米200kgを寄贈し、社員のユニフォームを子どもたちの自立支援工房「アートさくら」に発注してくれる予定です。その方からは一冊の本になるようなお話を伺い感動しました。29歳の求人会社にお勤めの若い男性は社員旅行で立ち寄ってくださり、求人の大変さを語り、日本語がいまいちでも能力が高ければ雇用できるとの話に思わず連絡先を書き留めさせてもらいました。駐在員の奥さんたちは自分のキャリアを諦めて夫に付いてきた人も多く、有能な方ばかりです。旅行会社にお勤めの女性は勤務先がドバイとのことでちゃっかり名刺を頂きました。  この後タオさんが日本に出掛けてしまうのでやや不安ですが、どうにかなるでしょう。スマホの通訳アプリに活躍して貰いましょう。次号は子どもたちの進路などとタオさんの日本旅行記の予定です。お楽しみに。 通りから見た自立支援カフェ『さくらフレンズカフェ』の入り口はこんな感じです。「さくら日本語学校」の1階をお借りして『さくらフレンズカフェ』があります。入り口を入ると鯉のいる池があってその向こうにカフェの玄関があります。 通りから見たカフェの入り口.pngカフェの玄関でお客さんと.pngカフェに来たたくさんのお客さん.png
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